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成田空港内
プレイルーム
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成田空港:子供向けの遊び場、「プレイルーム」有り。 (授乳室・おむつかえもできる)出国手続き後無料で利用可。7:00〜22:00。第1、第2ターミナルどちらにもあります。
おもちゃあり、ビデオあり、TVゲーム有り。くつをぬいで遊べるコーナーなので、ハイハイやねんねの赤ちゃんも安心して利用できます。
託児所ではないので必ず保護者のつきそい必要。 出発までここでたっぷり遊ばせると機内ではぐっすり寝てくれました。
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| 機内持込荷物 |
現地では空港から直接ホテルへ運ばれてしまうことも多いので、チェックインの時間まではスーツケースを開けられないこともあります。
現地ですぐ使うようなものも機内持ちこみ荷物に入れておいたほうが良いです。 夏服への着替えや帽子、紙オムツなど。
ミルクの赤ちゃんは哺乳ビンやマグマグなども。機内では頼めばミルクも作ってくれます。 おもちゃは音の出ないものが良いでしょう。 紙オムツは機内でも2個ほどもらえますし、飲み物もお茶やりんごジュースなど赤ちゃんでも飲めるものはあります。
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| 機内での過ごし方 |
往復とも足もとの広い席(スクリーン前や最前列など)でした。抱っこして座ってもそれほど苦になりませんでした。ぐずればその場で立つこともできるし。
あらかじめパジャマにもなるような楽な服を着せておきました。ぐずり対策におもちゃも用意。
行きはとにかくねんねさせることが第一なので、母乳をあげたり、たって抱っこしたりしました。普段の寝かしつけ通りのことをしてあげると赤ちゃんも落ち着いて良いと思います。
母乳をあげるときはタオルや服でうまく隠したりすれば全然周りも気になりませんでした。機内の明かりも消されて暗くなるので。
飛行機について詳しくはこちらに。
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| 機内での食事 |
子供分だけ先に持ってきてもらい、その後大人は交代で食べました。抱っこして、食事するのは座席が狭いので難しいです。
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| 現地での食事 |
ホテルの朝食はほとんどビュッフェスタイルなので和食もあるし、ごはんもあるし、それで十分でした。毎日どこで食べようか考えなくても良いし。
時差のせいか到着日から2日くらいは食欲がでないことが多いようです。 無理強いせずに、でも水分だけは十分に。
ミルクは部屋にあるポットか、コーヒーメーカーでお湯を沸かして。ハワイの水道水は飲料できますが、心配ならミネラルウォーターを買って。ホテルによって部屋に置いてないところもあるので、行く前に確認して下さい。
いつも使いなれているスプーンを持参するのも良いでしょう。 我が家の場合、1歳で離乳後期。朝・晩だけはしっかり食べさせようとBFを日数分もっていきました。スプーンも使いなれているものを持って行きました。
朝食はホテルのビュッフェで、ごはんやお味噌汁、りんごジュースなど。朝は良く食べました。
昼は適当にパンなど取り分けたり、休憩で部屋へ戻ったときに持参のBFを。
夜はとりわけ少し、あとで持参のBFを。でも基本的には朝以外はあんまり食欲がないようでした。
多少割高ですが、ホテルのルームサービスを利用するのもおすすめです。時間も周りも気にせず部屋でゆっくり食事ができるのでちょっと休みたいときや疲れたときにでも・・。
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| 現地での服装 |
薄手の長袖パーカーと、ボタンダウンシャツが重宝しました。寒い時にはおるだけでなく、日中の海辺の砂遊びの際、日よけとして着せてました。海で遊んだ後は身体けっこう冷えるので。
建物や乗り物の中は冷房がきいていてかなり涼しいので、薄手の長袖が必要。夜もわりと涼しくなります。
また日中の強い陽射しをさえぎるのにも長袖は便利。
帽子は絶対に必要!
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| おむつのこと |
紙おむつの処理については、ひとつずつビニール袋にいれてさらにジッパーつきの袋にいれるとにおいもほとんど気になりません。
外出先では捨てないでへホテルの部屋のゴミ箱へ。
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| ベビーカー |
国内の空港内では無料で借りれます。 持参の場合は機内にも持ちこめます。
現地ではABCストアでベビーカーが売ってました。 値段は確認してませんが30ドルくらいで買えるようです。かなりシンプルなバギータイプ。使ってる人たくさんいました。
また、JALパックなどのツアーでは有料でレンタル有り。(B型ベビーカー滞在中15ドル)
私はJALパックでレンタルしました。 アラモアナショッピングセンターは有料のベビーカートを利用しました。
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| 飲み物 |
暑いので水分補給はまめに。
ガイドブック等では「ぺちゃんこ水筒」というのが良さそうでした。日本と違い自販機でどこでもお茶や飲み物が買えるという訳ではないので、水筒など持ち歩くと良いです。
行きの飛行機でもらったペットボトルクーラーに冷えたペットボトルを入れて持ち歩きました。使い捨てストローも日本から持参していたので、子供にはストローで飲ませました。
こまめに飲ませるようにしていましたが、やはり喉が乾くらしく、たくさん飲んでました。 日本からはマグマグを持参しましたが、コップで飲んだり、ストローで飲んだりしたのでほとんど使いませんでした。
ペットボトルにとりつけるストローキャップなどがあると便利です。
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| 水着 |
15ドルから30ドルくらいでどこでも売っています。女の子用の方が安くて可愛いのが多かったです。
現地で安い水着を買おうと思っていましたが、男の子用のかわいいのがあまりなくて、Tシャツと短パンで代用しました。今回だけしか水着は必要なかったのでこれで十分でした。
最初はうっかりオムツをつけたまま海に入ってしまいました。その後はオムツはつけずにそのまま短パンをはかせました。まわりには裸でヨチヨチ歩いている赤ちゃんもいて、とっても可愛かったのですが、昼間の陽射しの強さや、夕方にはけっこう涼しくなって思いのほか身体は冷えるので、やはりなにか着せてあげたほうが良いと思います。
スイム用の紙オムツというのがあるそうで、おしっこだけを吸収して外部からの水は吸収しないそうです。
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| ベッド |
たいていのホテルで、ベビーベットを借りられるます。ホテルによって無料だったり有料だったり。
ツインルームの場合、ベットはセミダブルくらいの大きさでわりとゆったりしているので赤ちゃんと添い寝も安心です。
ただし、寝相が悪くて落ちると危ないので、ベットは壁につくように移動させると良いです。
我が家の場合は添い寝しないと寝ないので、ベビーベットは頼みませんでした。 落ちると危ないので、ベットを壁に寄せて(軽くて簡単に移動できました)壁側に子供を寝かせました。
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| これがあると便利 |
・おんぶひも、抱っこひも(ベビーカー嫌いの子には特に)
・体温計、熱さまし、おでこに貼る冷却シート〜急な発熱にそなえて。
・ウェットティッシュ〜おしりふきでも代用できるかも。
・小さなタッパー〜大人の食事時間にはお腹がすいてなくて、あとで欲しがることも。暑い国では食べ物が傷んだりする心配もありますが、寒いところへ行くのなら、朝のバイキングなどで少しとりわけておくと便利です。
・ペットボトル用キャップつきストロー〜水分補給はまめに!
・水筒〜現地でペットボトルを購入しても良いかも。
・日焼けどめ〜陽射しの強い所へ行くなら必需品。ハワイなら現地でも購入出来ます。
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